9/7 江戸川病院とユニバーサル・アプルーブドの共同記者会見が開催(東京・八重洲)

INVENTION– 発明 –

Universal Curiosity

αトリノウォーターをめぐるキーワード

Invention
発明

世界中で酸性・アルカリ性の電解水は作られているが、大政龍晋博士が発明した効果の高く大量に生産できる中性電解水は未だ作られていない。世界各国からすでに多くの技術提供のオファーが来ている

Creation
創造性

「究極の水」という本質へ。市場ではアルコールや次亜塩素酸などが広く用いられるが、αトリノウォーターは高い安全性と強い除菌・死滅力を併せ持つこれまでの製品とは一線を画する。

Innovation
革新

電気分解が発明された当初から、海水を電気分解して中性の電解水が作られれば、医薬品が要らないと科学者達が今日に至るまで勇敢に挑戦してきた。大政龍晋は人類の危機に革新的な答えを生み出した。

ノーベル賞に匹敵する最先端のナノ技術による奇跡の水

水だけを原料として二酸化炭素がまったく発生しない究極のエコガス「OHMASA-GAS」の開発者であり、世界的に有名な大政龍晋博士。「下町のエジソン」の異名をもつ発明家が着目したのは、森羅万象を生み出す低周波振動。大自然はすべてこの低周波振動によって営まれており、太陽光の波動を常に受け続ける海水の状態を再現するという直感によりいままで地球上に存在しなかった中性電解水「αトリノウォーター」が誕生。原料は水とわずかの塩のみ。低周波振動を加えながら電気分解すると、通常なら水が酸性とアルカリ性に分離するが、中性を保ったまま酸性のもつ殺菌・抗ウィルス力とアルカリ性の特徴である生命活性力や還元力を最大限に発揮するという現象が起こる。こうして誕生した世界初の中性電解水「αトリノウォーター」は、自然界の営みそのものの振動数であり、人にも環境にも負荷をかけることなく、限りなく安全な奇跡の水。また優れた効果は1年以上も続く。医療や環境の分野だけでなく、美容と健康面にも役立つ革新的な水である。

大政 龍晋  工学博士

1939年(昭和14年)愛媛県生まれ。1957年(昭和32年)愛媛県立松山工業高校化学科卒業。1961年(昭和36年)名古屋工業大学短期大学部工業化学科を卒業。名古屋工業大学大学院より工学博士の学位を取得。世界初の振動攪拌機の発明により科学技術長官賞受賞並びに黄綬褒章授章。その他受賞歴多数。国内外特許150件取得。現在日本テクノ株式会社社長、公益財団法人日本発明振興協会評議員、一般社団法人神奈川県発明協会理事、プロパンガス料金適正化協会理事を務める。

受賞歴

1993年:(財)発明振興協会より白井発明功労賞受賞

1994年:神奈川工業技術開発大賞受賞

1996年:科学技術長官賞受賞

1997年:黄綬褒章授章

地球を変える男 放射性セシウムをプラチナに
 / 大政龍晋 〔本〕