9/7 江戸川病院とユニバーサル・アプルーブドの共同記者会見が開催(東京・八重洲)
世界の危機を根本から救う、
安心・安全の中性電解水
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中性電解水の力でウイルスを不活性化する、
アルファ・トリノウォーターという世界の新しい解決策

αトリノウォーターは、コロナウイルスを不活性化し
細菌を強力に除菌

[コロナウイルス・A型インフルエンザの不活性化]
[黄色ブドウ球菌・大腸菌・サルモネラ菌・緑膿菌等も除菌]

人間には安全・無害

従来の電解水と異なり
塩素臭や塩素被害なし

特許技術

多数の酸素が結合された特殊な
中性電解除菌機能水
(特許第4365413号)

口に入れても安全

有害な次亜塩素酸ソーダと
異なり安心・安全

肌に優しい

(化粧品の製造許可と
食品添加物の許可を取得)

αトリノウォーター(中性電解水)による
コロナウイルス不活性化試験完了
試験機関:一般財団法人 北里環境科学センター 2020年4月20日

αトリノウォーターのこれまでにない安全性と除菌力

コロナウイルスを使った実験で効果を実証
高い安全性と強い除菌・死滅力を併せ持つ

死滅力は次亜塩素酸ナトリウムの5〜10倍に匹敵!

食塩を含む水を低周波振動流動を与え電気分解することによって生み出された「中性電解除菌機能水」独自技術でナノレベルの電気分解をすることで、わずかな食塩が塩素イオンと多数の酸素イオンとが特殊結合した電解水となり、中性を保ったまま強い死滅力と抗ウイルス力を発揮。除菌力があるにもかかわらず塩素被害がないことからプールや浴場の除菌、食品関連の洗浄などで利用されている。市場にある除菌水はそのほとんどが酸性やアルカリ性となっていることで健康被害が出る恐れがあるが、αトリノウォーターのpH(溶液中の水素イオン濃度)は中性で安全。専門機関において安全性の高さと除菌・死滅力の高さは実証されている。

試験データ(コロナ・ウイルス、A型インフルエンザウィルス)

コロナウイルス試験データ

A型インフルエンザ試験データ

試験データ 細菌に対しての除菌効果

pH値は中性で、ほぼ瞬時に細菌を消滅させる力のあることが証明されている。東京都立食品技術センターによるテストの結果、代表的な病原菌のほとんどが不活性化された。しかしこのような強い除菌力を持ちながらも、人体に優しい化粧品として認可を取得している

αトリノウォーターとは?

除菌用の塩素剤の代替として十分な除菌力があるにもかかわらず、塩素被害の無い安全な水

公的機関で安全性を確認(社団法人東京都食品衛生協会・東京食品技術研究所の検査)水道法水質基準もクリア。「αトリノウォーター」は、特許を取得している「撹拌装置」により、水に0.2~0.5%の食塩を含む水に低周波振動流動を与え、電気分解をすることによって生成される中性電解除菌機能水。この水は、遊離塩素を含んでいるが、塩素臭や塩素被害がなく、除菌力が強くても人には優しい除菌・機能水

従来の電解水との違い

  • 従来の電解水は「酸性電解水」や「アルカリ電解水」で、酸性やアルカリ性のために人体に悪影響を及ぼす
  • 従来の電解水は、多量の遊離塩素を多量含有させ、除菌力を上げようとすると塩素臭、塩素被害が発生
  • 酸性電解水は不安定で長くても3~5日で分解し金属を腐食させる。アルカリ電解水は皮膚の弱い人には不向き

世界を救う中性電解水という発明!

次亜塩素酸水

「次亜塩素酸水」について経済産業省は2020年6月26日に使用上の注意点などを公表。使用用途は身の回り品の消毒であり、一定の濃度以上のものを十分な量使った場合のみ効果があるとした。(拭き掃除の場合、汚れを落とし、有効塩素濃度が80ppm以上のもので表面をヒタヒタにぬらし、20秒以上置いてから拭き取る)また、空間に噴霧すると人が吸入してしまうおそれがあるとして注意を呼びかけている。また、次亜塩素酸水が食品添加物であることを根拠として、安全性を謳っている商品が出回っているが、食品添加物等の規格基準では、最終食品の完成前に除去しなければならない。

次亜塩素酸ナトリウム

「次亜塩素酸ナトリウム水溶液」は、化学薬品である高濃度の次亜塩素酸ナトリウム液を希釈したもの。その水溶液は、非常に強いアルカリ性。厚生労働省は、食器・手すり・ドアノブなど身近な物の殺菌消毒に有効としている。しかし、次亜塩素酸ナトリウム液の取り扱いには、十分な注意が必要。酸性タイプの製品と一緒に使用すると、有害ガスが出て大変危険。目に入ると失明のおそれがある。手指の消毒を含め、人体に有害で直接使用することはできない。空間除菌のために霧吹きやスプレーで散布することもできない。現在事故が多発している。

中性電解水(αトリノウォーター)

塩素被害・塩素臭がなく、口に入っても安心
  • 洗口水(うがい用)の許認可取得済み
  • αトリノウォーター5ppmで細菌を不活性化させる力
  • 細菌の死滅力は次亜塩素酸ナトリウムの5~10倍に匹敵
  • 「中性電解除菌水」は薬事法の規定により化粧品としても認可
  • 塩以外の添加物が一切ない
  • 有効塩素を長期間持続(約2年間持続)
  • 希薄された中性電解水は飲用としても販売されている
  • 厚生労働省管轄の保健所より食品添加物の許認可取得済み

αトリノウォーターは多方面で活用

東京都の公的な施設においてαトリノウォーターは、
採用済みで安全は保証されています。

αトリノウォーターは、公的なプールや温浴施設に設置導入されています。塩素臭がなく肌や目への刺激がないため、肌の弱い方も安心して利用できます。また、プール熱の発生防止、黄色ブドウ球菌を除菌することはもちろん、従来難しいと言われていたクリプトスポリジュム菌の除菌も可能。次亜塩素酸では除菌できないレジオネラ菌も除菌。それだけでなくプールの汚れも減少し、プールサイドにはぬめりが生じません。他の除菌システムや除菌剤と比べて安全性が抜きん出ているのです。日本水泳連盟の推薦も受けています。温浴できるほど安全ですから、肌に触れても問題がありません。

特許